以下が、私、いちどめしの書いたお話たちです。()の中は、それぞれが完成した年月日です。
ちなみに、いちどめしは以下の文章について著作権を一切放棄してはいませんので、著作権を侵害するようなことをしてはいけません。「こんなクサレ文章に著作権なんてあるのかよ」と言われても、やっぱり著作権はあるのです。
今はただのデータベースで短編集ですが、新しいものを書いたらその都度載せていくつもりです。長編なども予定してはいます。
お題に沿って無理くり書いたもの。ギャグとして扱ってもらえたら幸いです。内容ではなくて、こういうものを書いたということ自体がギャグです。正月編は、一部合作なので許可をもせったら載せるかも知れません。
執筆時間は二時間。自分の中では激早な完成です。「メリーさんからの電話」をネタに書いてみました。かぎかっこ一つだけの試験的なものです。
奇妙な雰囲気のもの……かな。深夜に書き上げた深夜のノリのものです。
創作妖怪が出てくるもの。コメディーホラーなはずが、恋愛エピソードを書きすぎて「恋愛なのかホラーなのか」という中途半端な印象……かも。
「金(かねへん)シリーズ2」。「鎌」と同じく怪奇ものです。
タイトルありきなお話です。 「世にも奇妙な物語」みたいなものが書きたかったんですが……どうでしょうか。
怪しげなお話が多い中、これはファンシー(?)なファンタジーものです。安心して読んでね。あ、魔法とか出てきます。
「金(かねへん)シリーズ1」。はじめて書いた怪奇もの。
明日、地球が滅びるとしたら、何がしたい? そんな、タイトルの割には壮大なお話です……ということにしておきます。
普通で穏やかなお話……かな。魔法も妖怪も幽霊も怪奇現象も宇宙人も出てこないです。